【ピクサープレイタイム】ファンにおすすめポストカード5種!楽しいトリビアもご紹介

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ピクサープレイタイムのポストカード

1/11よりディズニーシーではピクサープレイタイムのイベントが絶賛開催中!

今回はイベント関連のグッズの中から個性的な5種類のポストカードに加え、ピクサーファン以外には実はあまり知られていないピクサーのキャラクターやピクサーにまつわる、ちょっとしたトリビアも合わせてご紹介します!

メインアート柄ポストカード

ピクサープレイタイムのポストカード

まず1つ目はメイン柄アートのポストカード。映画の主役級キャラが大集合です。

PIXAR映画の冒頭でお馴染みの電気スタンド「ルクソーJr」が左上に描かれていたり、「ウッディ」、「ニモ」そして「マックイーン」などの有名なピクサーのキャラクターたちがボードゲームのコマとして登場。

ピクサーらしい鮮やかな色合いでボードゲームをイメージしたデザインになっており、遠くの方には、ディズニーシーにそびえ立つタワー・オブ・テラー、プロメテウス火山やSSコロンビア号などが描かれていています。

ディズニーシーで遊んでいるウッディー達、とっても楽しそうですね。

価格:200円
販売場所:エンポーリオ/ディズニーシー

総柄ポストカード

ピクサープレイタイムのポストカード

ピクサーキャラクターをいくつ知ってますか?

続きまして2枚目は総柄デザイン。

36種類ものピクサーキャラクターが描かれています!

ディズニーシーのプロメテウス火山やSSコロンビア号も描かれているのですが、うまくピクサーのキャラ達にマッチしています。

個人的には今回のイベントでショーやグリーティングに登場していない”レミーのおいしいレストラン”のレミーの兄のエミールというキャラが描かれているのがレアかと思います!

価格:200円
販売場所:エンポーリオ/ディズニーシー

ルーレット型ポストカード

ピクサープレイタイムのポストカード

3つ目はルーレット型のポストカードです。

先ほど紹介した2つはいわゆるポストカードのはがきサイズですが、こちらは円形になっています。

メインアートのボードゲームと対応して、こちらはボードゲームのルーレットがモチーフとなっております。

真ん中には先ほど紹介した”ルクソーJr”と同じ短編で登場した”ルクソーボール”と呼ばれる赤い星印の入った黄色いボールが描かれ、周りにはピクサーらしい友情・家族愛を感じられるキャラクター達の絵が8つ描かれています。

価格:200円
販売場所:エンポーリオ/ディズニーシー

蒸気船型ポストカード

ピクサープレイタイムのポストカード

4つ目に紹介するポストカードは、蒸気船型のポストカードです。

こちらもはがきサイズとは異なった形で蒸気船の形になっております。

ピクサーのキャラクター達がトランジットスチーマーラインに乗り、ディズニーシーの水上を一周してご挨拶をする”ピクサー・パルズ・スチーマー”というものが今回のイベント中に行われており、そのスチーマーラインにキャラクター達が乗っている様子がデザインされています。

昨年とは異なり、今年はTODAYに “ピクサー・パルズ・スチーマー”の実施時間の記載がありません。

いつディズニーシーの水上に現れるのかわからないので、お見逃しなく!

柄は先ほどのルーレット型のポストカードと比べて”レミーのおいしいレストラン”のレミーとリングイニの絵が追加されています。

価格:200円
販売場所:エンポーリオ/ディズニーシー

ピザプラネット柄ポストカード

ピザプラネットのポストカード

最後にご紹介するのは、ピザプラネット柄のポストカード。

”ピザプラネット”はトイストーリーファンならご存知だと思いますが、ストーリー内に登場するアンディの家の近くのピザ屋です。

この宇宙船型のオブジェが上に付いたピザプラネットのトラックは、ほぼ全てのピクサー作品に隠れて登場しているとも言われています。

ご興味のある方は、ピクサー映画内にこっそり登場している”ピザプラネット”を是非探してみてくださいね!

ピザプラネット関連グッズですが、ディズニーシーのみならず、少し前にはディズニーストアからもいくつか発売されていたようですよ。

なお、こちらのポストカードもはがきサイズではありませんので、郵送の際にはご注意を!

価格:200円
販売場所:エンポーリオ/ディズニーシー

ピクサーのポストカード特集いかがでしたでしょうか?

ポストカードはパークの思い出を綴って友達に出すのも良いですし、お部屋に飾ってちょっとしたインテリアとしても使うのも良いですね!

どれも200円とお手頃なのでコレクションするのもいいかもしれません。

是非気に入ったデザインのポストカードありましたらお手にとってみてくださいね。

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ABOUTこの記事をかいた人

ディズニーの妥協しない姿勢というものに惚れてからひたすらディズニーを追い続けています。日常にハピネスを届けるお手伝いができればなと思っております。

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